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中3受験対策コース 英語

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開拓の英語が合格させる 開拓オリジナル攻略法

開拓の英語が合格させる

開拓の英語で合格させる

これを目指し、私たちは入試に出題される20問を徹底研究してきました。高校入試で高得点を取る ためには、大きく分けて、『対話感覚』、『文法・熟語力』、『長文読解力』 この3つの力が必要となります。
01 対話感覚
高校入試では、文法・熟語問題にプラスして『対話感覚』が必要な問題が出題されます。ある場面のときに、英語でどのように表現するのかという力を問う問題(対話条件英作文・2問)や、2人の会話を正しい順番に並べかえる問題(対話文の適文整序・2問)などが出題されています。
現在、このような『対話感覚』が必要とされる問題は、対話文の適文選択2問、リスニング5問を含めて、11問出題されます。この対話感覚をつかむことが、入試においては 高得点を取るためのポイントとなってきています。

02 文法・熟語
『文法・熟語』が必要でなくなったというわけではありません。むしろ、よりレベルの高い力が要求されるようになってきました。入試における「整序問題」(1問)は1つの問題で複数の文法・熟語が絡んでくる難易度の高い出題形式になってきました。
また、文章に合う動詞を選択し、変化させる「語形変化」(1問)、日本語に合う英単語を入れる、「適語補充」(1問)、英文のみを読み取り、適切な単語を入れる、「空欄適語補充」(2問)が出題されます。この5問を取りきるためには、確実な『文法・熟語』の力が必要になります。以前の入試形式とはさほど変化はしてはいないものの、内容が高度なものへと変化してきているのです。

03 長文読解力
04年度入試から長文問題において『説明文』が出題されるようになりました。環境問題・高齢化社会等の内容で図を用いて説明している文章のことです。
『対話感覚』をつかむことが重要とお伝えしましたが、入試においては『長文読解力』をつけていく必要もあります。多くの生徒には長文読解能力というものが極めて低いという現状があります。この変化をうけ、私たちはすぐにテキストを独自で作成し、生徒に取り組ませてきました。徹底的に長文を読ませて長文を読む感覚を高めさせていきます。
あえて出題形式の違う他県の長文問題を愛知県の出題形式に改めたものを解かせることによって、応用的な問題にも取り組ませています。これは入試において見たことのない問題が出題されたときの生徒の対応力向上にもつながります。そうすることにより生徒の英語の全体レベルが上がっていくことになるのです。その中で、長文の内容理解に基づく「適語選択」(2問)、「内容一致」(1問)、「要約作文」(1問)、計4問に対して、確実に正解を導き出せる力をつけていきます。
「入試とは何か」、「どのように攻めればいいのか」、
それが分からなければ高校入試英語では高得点を目指すことが出来ません。入試というものは毎年 変化している、生きたものです。毎年この変化を敏感に感じ、私たちはこれだといえる高校入試英語の指導法を作ってきました。
それも1つ1つの問題に対する攻略法を。

開拓オリジナル攻略法


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